東北の茅葺集落 ⑥
手這坂
江戸時代の紀行家・菅江真澄が手で這うような坂を下ると突然桃の花が咲き誇る村が現れその村の美しさに感動し
「桃源郷」と称えたところ。近年、無人になってしまい荒廃が進んでいたがボランティアの手によって景観の保存がなされ
グリーンツーリズムなど村おこしに結び付けた活用策を検討している。現在4軒の茅葺民家が残っている。*未訪問
<場所>秋田県峰浜町(旧峰浜村)手這坂
東北の茅葺集落 ⑥
江戸時代の紀行家・菅江真澄が手で這うような坂を下ると突然桃の花が咲き誇る村が現れその村の美しさに感動し
「桃源郷」と称えたところ。近年、無人になってしまい荒廃が進んでいたがボランティアの手によって景観の保存がなされ
グリーンツーリズムなど村おこしに結び付けた活用策を検討している。現在4軒の茅葺民家が残っている。*未訪問
<場所>秋田県峰浜町(旧峰浜村)手這坂